【建築科】型枠の解体を行いました
愛媛基礎工事業協同組合様による出前講座の一環として、先日製作した基礎の型枠解体を行いました。
生徒たちは、実際に型枠を取り外しながら、コンクリートが型枠の通りに正確に成型されていることを確認しました。
今回の実習を通して、基礎工事における施工から完成までの流れを体験的に学ぶことができました。
また、建築物を支える基礎の重要性や、丁寧な施工管理の大切さについて理解を深める貴重な機会となりました。
愛媛基礎工事業協同組合様による出前講座の一環として、先日製作した基礎の型枠解体を行いました。
生徒たちは、実際に型枠を取り外しながら、コンクリートが型枠の通りに正確に成型されていることを確認しました。
今回の実習を通して、基礎工事における施工から完成までの流れを体験的に学ぶことができました。
また、建築物を支える基礎の重要性や、丁寧な施工管理の大切さについて理解を深める貴重な機会となりました。
5月28日、全校朝礼において、県総体に出場する19部・323名の選手たちの壮行会が行われました。
5月22日、今年度第1回目となる和泉保育園との交流活動を実施しました。今回は、参加希望者20名を超える生徒と各クラスの家庭クラブ委員、総勢46名が参加しました。
生徒たちは、年少・年中・年長に分かれ、それぞれ園児たちに楽しんでもらえるようゲームやプレゼントを準備し、交流を深めました。
家庭クラブ5月25日、愛媛基礎工事業協同組合様による出前講座を実施しました。
講座では、建設現場における基礎工事の役割や、実際の施工方法について、専門の技術者の方々から分かりやすく説明していただきました。
5月22日、愛媛大学工学部2号館にて、「建築甲子園委員会(第1回)」が開催され、本校建築科の生徒が参加しました。
「建築甲子園」は、高校生が建築設計を通して地域課題や暮らしの在り方について考え、提案を行う全国大会です。今年度のテーマは、「地域のくらし ― 地域に根ざし自然と共生する15人が住むための建築」です。
委員会には、愛媛大学の先生方や建築士会の皆様にご参加いただき、生徒たちは現在検討している設計案についてプレゼンテーションを行いました。